あんまり計画も立てないで「3回シリーズ」ということにしてましたが、
今日のテーマ、「案内」のカテゴリーに入るものがあまりにも多いので、
延長します。ということで今日で終わりではないです。
(好評だから!とかではないです・・・)

ミュンヘン空港で。車椅子でも入れるトイレと授乳室。
べつにこれを見た時点では「ふーん」と思っただけだったんですが、
「授乳室」の別バージョンを、後に発見。

↑チューリッヒ空港で。見にくいですが、がにまたの赤ちゃん。
哺乳瓶でも、赤ちゃんそのものでも、違和感なく「授乳室」を表現。

↑ミュンヘン空港。日本にはないようなデザインの消火器。

↑「歩行者はこっち」

↑ベルリン。「注意 工事現場/着用義務/安全ヘルメット」
「~してください」とかやたら丁寧に書かないのが潔くて好きです。

↑一つ前と同じ場所。「「注意 工事現場/着用義務/安全靴」

↑スイス鉄道車内。「ありがとう。」

↑これもスイス鉄道車内。ドアのすぐ近くにイスのないエリアがあるんですが、
そこは自転車やベビーカーのためのスペースなんです。
赤ちゃんのヘアスタイル!

↑ベルリンのバス。これ、最初はびっくりしたんだけど、
電車やバスには必ず備えてあるハンマーです。
「緊急時にはこれで窓を壊して脱出せよ」
ドイツでは、ベルリンだけじゃなくて僕が以前住んでたところでも、
こういうの、ありました。壊さなきゃいけない事態は困るけど、
思いっきり割ってみたい、とも思う。
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